GR DIGITAL 3度目の入院(>_<)

実は、「槍ヶ岳・穂高連峰 初冠雪」 の時点でその兆候は見えていたので、
ほぼ1年前の予約販売での発売日入手ですから、そこで修理に出していれば
ギリギリ保証期間内だったワケですが・・・

症状としては、画面周辺部の画質がかなり崩れていて、
絞り込むことで改善はするのですが、その程度が一定ではなく、
しかも、だんだん酷くなってきた、という感じなのです。
前回の修理時とは異なり、動作に問題はありません。

やはり、上記リンクでも述べている通り、
高精度と耐久性の両立は困難なのでしょうか?


リコーさん、図らずも今回はちゃんとお金を出して修理するのですから、
発売後1年の間に蓄積されたノウハウを生かして、ただ修理するだけではなく、
耐久性も向上させてくれませんか!

愛すべきカメラでありメーカーだからこそ、あえてそう強く願って止みません。

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